貼るピアスを長持ちさせるには?使用にあたって気を付けたいポイントをまとめてみた

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こんにちは。chia(@prnwhme)です。

 

前回の記事で「貼るピアス」にハマった記事を書いたので、今回は貼るピアスを使用するに当たって気を付けたいポイントを3つ、ご紹介します!

 

「そもそも貼るピアスって何?」という方は、前回の記事をご覧ください。☟

痛み知らずで耳元のオシャレを楽しめる!「PiPPi」の貼るだけピアスを試してみた【レビュー】

 

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①貼るピアスのテープ部分に触らない

貼るピアスの裏には耳などにピアスを付けるためのテープが貼られています。

そこに触れてしまうと、手の油脂などがテープに付いてしまい、粘着力が落ちてしまう原因に

ピアスを装着する時はテープ部分に触れないように気を付けるか、

もしくはピンセットを使うなどしましょう。

 

②貼るピアスを水気の多い場所で使用しない(お風呂場など)

上述したことと重なりますが、貼るピアスはテープで装着するアクセサリーのため、水気には弱いです。

 

そのためお風呂場など水気の多い場所での使用はテープが濡れ、粘着力が落ちてしまう原因に。

 

濡れた手で使用しないようにするほか、ピアスを付けたままお風呂に入ることも避けるようにしましょう。

 

③少しでも貼るピアスの粘着力が弱くなったと思ったらテープを付け替える

「ピアスが耳に付きにくくなったかな?」など、少しでも違和感を感じたら速やかに貼るピアスのテープを付け替えるようにしましょう。

 

粘着力が落ちたまま使用すると、ピアスを紛失してしまう原因に

 

テープの付け替えは、ピアスの裏に付いている古いテープをピンセットやアルコールなどで落としてから、新しいテープを貼るだけです!(アルコールを使用する場合はピアス裏が完全に乾いてから新しいテープを貼るようにしましょう)

 

メーカーによっては安価で替えのテープを販売しているため、ストックとして持っておくと安心なのでオススメです◎

 

 

 

おわりに。お気に入りの貼るピアスを長持ちさせよう!

今回は貼るピアスを使用するにあたって気を付けたいポイントを3つご紹介しました。

 

基本的にはピアスのテープ部分の扱いに注意さえすれば、お気に入りのピアスを長く使用することができますよ!◎

 

まだ貼るピアスをお持ちでない方や、新しいデザインのピアスをお探しの方は、

医療用テープを使用で耳から外れにくい「PiPPi」のピアスがオススメです◎

 

痛み知らずで耳元のオシャレを楽しめる!「PiPPi」の貼るだけピアスを試してみた【レビュー】

 

 

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